男性の年収、女性の年齢が注目される婚活の実情と問題点

こんにちは。
ランチデートTOKYOのエージェント 須合です。

台風真っただ中のここ東京ですが、いかがお過ごしでしょうか。

とはいえ、晴れの日はまだまだ日差しが強い日もある9月です。
今や、紫外線対策は当たり前の世の中ですが、男性の中には意識していない方がいらっしゃるかもしれません。

 

特に何もしていない…という方!
毎日、季節に関係なく、一年中「UVケア」しましょう。

 

何をするかと言えば、手っ取り早く「日焼け止め乳液」をドラッグストアやスーパーやコンビニなどで買ってきて、毎朝の洗顔後に、顔・首・手の甲、その他露出する肌に塗ること、です。

 

お化粧をする女性にとっては、日々当たり前のことだと思いますが、普段し慣れていない方にとっては、「よく耳にするけど、何をすればよい?」となりかねませんので、敢えて説明させていただきました。

 


というのも、私を含む40歳代の方にとっては、子供の頃は「日焼け=健康の証」のような風潮がありましたよね?!

 

夏休み明け、先生が真っ黒になった子供たちに、嬉しそうな目を向けていたものでしたが、今は昔…
世間の常識、通例は時代によって変わります。

 

母子手帳に記載されていた「日光浴をしていますか?」という記述は、現在、削除されているように、日に当たるメリットより、デメリットが注目されています。

 


アンチエイジング(老化予防)は、婚活をしている皆さんにとって、大切なポイントです。
初対面の印象が変わってくるからです。

特に、首、手の甲の老化、つまりシワ、シミがあること、ハリがないことで、老けて見えますので、忘れずに日焼け止め乳液を塗りましょう。


「老化=乾燥」とも言えるそうです。
水分補給はもちろん、入浴直後のお肌の保湿(化粧水・クリーム等を塗る)は、皮膚表面から出ていく水分を閉じ込める効果があります。

 

 


お肌のアンチエイジングは、皮膚科で相談できることをご存知ですか?

 

処方してもらう乾燥予防クリームは、化粧品には入れることのできない薬効成分、例えば傷の修復効果、つまりシワ修復に効果のある成分などを含み、25gで500円。
病院に支払う処方箋代を入れても約1,500円。

 

 

なぜ詳しいのかというと…告白します。
実は子供のケガ治療で皮膚科に行った時、ついでに私の顔のコジワをどうしたものかと相談したのです(^^;)

 


そこで女性の皆さん、化粧品の価格と効果は比例すると思いますか?

広告の印象や、ネーミングのカッコよさ、そんな刷り込み情報で、商品を選んでしまう一般消費者の私に、真相はわかりません。

 

 

しかし日々気になっていた、多くの化粧品に含まれる、セラミドやヒアルロン酸などの効果について先生に聞くと…

 

肌はバリア機能を持っているから肌から成分が浸透する期待はしづらい、この(処方する)クリームで十分だと思います、とのこと(@@;)

 


色々な魅力的な成分の入った化粧品は、5,000〜数万円はするでしょうか。
それを思うと…。

 

皮膚科の先生といえども、いろいろな意見があるのでしょうけど、ちょっとこの皮膚科クリームに期待してみようかなと思っている今日この頃です。

 

ご参考まで。

 

 


♪♪♪ 条件検索でのお相手探し
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さて、私が某全国チェーンの結婚相談所にアドバイザーとして関わっていたのは、およそ10年前のことです。

 

もちろん「婚活」という言葉はなく、今ほど利用しやすい雰囲気も、結婚相談所とはどんなところかといって情報も少なく、何となく、結婚相談所は結婚できない人が行くところ、という暗いイメージがあったものです。

 

しかし内部に入ってみると、容姿、つまり登録時に撮影した顔写真と全身写真を含む、プロフィール情報を見る限り、「結婚できない人」とは思えない多くの人が在籍していたことを覚えています。

 


利用者側と運営側から見て、そのころと今とで異なる点は、スマホは無く、携帯電話の文字メールを使っていたこと、スマホアプリはなかったこと、です。

 

おそらく、全国の結婚相談所をインターネットでつなぎ、会員情報を共有している仕組みは大きく変わっているでしょう。

 

 

 

さて、当時は、情報誌と呼ばれる、会員のプロフィール情報を一人につきA4用紙一枚にプリントアウトして透明ファイルに綴じたものと、インターネットを利用して加盟する相談所の登録会員の中から、お見合い相手を探すことが、主な会員活動でした。

 

その絞り込み過程は、今と同じく条件検索である点が、今と変わらない点です。
スペックでお相手探しをするサービスです。

 

情報誌というアナログ媒体であっても、真っ先にチェックするところは、顔写真と年齢と年収。

その他の情報、例えば最終学歴、勤務先、家族構成などが普通、つまりその方自身や周囲の環境からそれほどかけ離れていなければ、スルーされるでしょう。

 

 

 

♪♪♪ 若いおかげでモテた女性のケース
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当時30歳代前半だった私は、女性の年齢が、結婚の際に重視されるチェック項目だとは、それほど重く考えていませんでした。
知ることになったのは、相談所の所長同士の会話です。

 

全国チェーンでしたので、他支社と頻繁に内線電話で情報交換をしていました。
所長の会話は、机を並べているスタッフによく聞こえたのはもちろん、話好きな60歳代の女性所長は、電話の後、会話の内容の一部始終を教えてくれたのです。

 

というのも、会員さんや社内の情報共有をしていたわけですけどね。

 


自社会員と、システムに加盟する他相談所の登録会員情報を日々見ていると、だんだん女性会員の中心は、30歳代から40歳代前半が多いということが分かってきます。

 

 

ですから、珍しく20代、当時29歳の女性が入会した時は、大変なことになりました。

条件検索ですから、あっという間に彼女の存在は知れ渡り、たくさんのお見合いの申し込みが、入会直後からどっと舞い込みました。

たくさんの申し込みメールから、プロフィール情報をチェックした上で、会ってもよいかなという人を絞り、お見合いはすぐに実現できました。

 


が、彼女は、別の人も会ってみる、と婚約を保留にします。


そんなことを何度も繰り返します。

おそらく20〜30人くらいは会ったでしょうか。

 

しかし、彼女はなかなか決めきれない様子。

 

 

業を煮やした所長は、他支社の所長と電話で作戦会議をしたのです。


その時に出た言葉が・・・

 

「あの程度のルックスなら、30歳になった途端、申し込みはパッタリよ」

 

 

 

つまり29歳のうちに決めないと、30歳になったら選べなくなる、ということでした。
しかも容姿も、大きくものをいう世界。


これは大きな衝撃でした。

現実を知って、がっかりというか、ひどいというか、何とも言えない、気の毒な気持ちになりました。

 

彼女がこの現実を、いつ知ったのでしょうか。
あるいは、知らないで卒業できたのでしょうか。


彼女が卒業する前に、私は職場を離れてしまったので、わかりません。

 

きっとかわいいお嫁さんになるのだろうな、と感じた、かわいらしく、楽しそうにお話しする笑顔が思い出されます。

 

 

 


♪♪♪ 高年収の男性のケース
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もう一人、思い出される会員さんは、年齢は40歳代前半、確か42か43だったでしょうか。

公営ギャンブル場のお仕事で、年収が1,000万円超の男性がいました。

 

この年収のお陰で、ずいぶんたくさんのお見合いをしていました。


しかし、在籍年数を重ね、登録写真とご本人のお顔に、隔たりが…

 

 

ご本人は、ひょうひょうとして、特に急がない、といった雰囲気。


数か月に1度、相談所に来て、所長と話していました。
お見合いの場でどんな話をしたのか、その後どこへデートしたのか、など。

 

なぜ結婚が決まらないのかは、よくわかりません。
たくさんのお見合い申し込みがあるので、自分には選ぶ余裕があると思っていたのかもしれません。

 

 

ただ、私が気になったのは、会話の途中で、大きな音をたてて鼻をすするクセ。
鼻水が出てくるから、ではない様子。


自分が話をした後に、彼の鼻が音を立てます。
単なるクセなんですよね、きっと。


他のスタッフが、彼が帰った後、「あの音、気持ち悪い。私ダメ」と言っていました。

ご本人は気づかず、一人暮らしの彼に指摘してくれる人はいないのでしょう。

 

 

本当に些細な事なのですが、お見合いの場で、その音に出会った女性は、心の中で、彼じゃなくてもいいや、と思うのかもしれません。

 

そう期待させてしまう”たくさんの会員がいることが分かる検索システム”のせいで、彼のお相手は、私が相談所を離れるまでには現れませんでした。

 

今はきっと50歳代。
自分のクセに気づいたでしょうか。

 

 

 

 

一方、年収について、気にする女性の親御さんから、こんな質問が来たことがあります。

 

 

この方は、1,000万円を超えた年収ですが、この会社でどんな仕事をしているのでしょう。


毎日忙しいのでしょうか。


帰宅時間は遅いのでしょうか。


夫婦の会話が少なくなってしまわないでしょうか。


手元にお金があるということは、遊びに使えるお金があるということですから、不安です。

 

親御さんが子供を思う気持ちと、それに伴う不安は、たとえ結婚が決まったとしても、結婚した後でも、スッキリと無くなることはきっとないでしょう。

親がこんなに心配していることを知った子は、親を安心させたい一心で、親の希望に叶う人に出会うまで婚活を続けるか、それとも…


親と距離を置くか、どちらかでしょう。

 

 

 

 

 

♪♪♪ 親の意見が強いケース
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もう一人、印象に残っているのは、さっぱりした短髪で、細い顔立ち、爽やかな風貌のイケメンは30代の若き料理人。


スタッフ内のあだ名は、「風呂上がりの彼」。

 

思い出しても、ウケますね。
所長はよくこのあだ名を付けたな、と感心してしまいます。

 

 

彼は勤務するレストランのメニューを任されており、責任ある立場にいました。
相談所スタッフみんなでお店に行き、凝った作りのお料理と白いユニフォーム姿の彼を見て、大いに盛り上がったことを懐かしく思い出します。

 

将来の夢は、自分のお店を持つこと、そんなことを言っていました。

 

 


彼がお見合いをしたお相手は、年齢が近い、かわいらしい、ごく普通の女性。
確か青山支社の会員さんでした。

 

その彼女のプロフィール情報には書かれていない情報を、スタッフだけは、先方の支社からの連絡で知っていました。

 

資産家だったのです。
彼女自身が、です。

 

なぜアルバイト程度のお仕事しかしていない、この若い彼女が?
その理由は、介護を手伝っていた叔母の遺産を受け取ったから、とのことでした。

 

女性が資産を多く持っている、という事実が伏せられていたのは、プロフィール情報に書いて公にしてしまうと、逆にお見合いの申し込みが来なくなるのでは、という懸念からでした。

 

事実を伏せて、都合のよい情報だけを公開する、それが、良くも悪くもスペックでお相手探しをする婚活サービスの現状なのです。

 

 


その事実を聞き、介護の経験も、身内を亡くしたこともない私は、彼女を尊敬するようになり、彼女なら、彼の夢をかなえてくれるかもしれない!と期待が膨らんだのでした。

 

 

 

交際は順調で、いよいよお互いの両親に挨拶に行くことが決まりました。


婚約目前。
もう相談所スタッフは大騒ぎ。

 

彼女のお母様は、もちろん彼を気に入りました。
(お父様はいらっしゃいませんでした。死別か離婚かは覚えていません)

 


しかし、彼のお父様が、彼女と彼女のお母様を気に入ってくれませんでした。

 

理由の一つは、彼女の体形。
ぽっちゃりさんだったのです。


お会いすることはありませんでしたが、プロフィール情報の写真と体重の表記から、想像はできました。

 

 

 

そして、もう一つ。
お母様が無職だったこと。


スペックでお相手探しをする婚活サービスでは、事業者によっては、家族構成の中に、家族の職業、最終学歴の記述を求めるところがあります。

 

書いていないと、なぜ?
書けない仕事なのか?
と疑われるので、何かしら書きます。
会社員、自営業、医師、教員など。

 

 

彼女のお母様の場合、そこに、定年退職をする年齢でないにもかかわらず無職と書いてあったのです。
しかも、最終学歴が大卒。

 

彼のご両親は、共に高卒で共働き。
ここに、彼のお父様は引っかかるものを感じたのでした。

 

 

 

彼の家に、彼女がご挨拶に来た席で、彼女が目の前にいるにもかかわらず、お父様は顔を見ずに横を向いていた、と聞きました。

 

当事者の希望以上に、「働かずに生活できる人と、自分達は生きる世界が違う」「最終学歴が異なると常識が合わない」といったお父様の意見が強く、結局、破談してしまいました。

 


後日、彼は、支社長の薦めで、彼女と青山支社長あて、2通のお詫びの手紙を書いて、相談所に来ました。

 

風呂上がりの…印象ではありませんでした。


それはそうですよね。


彼の心痛と葛藤を思うと、言葉がありませんでした。

 

 

彼は、自分の父親に対し、自分を結婚させない気なのかな、と言っていたそうです。


お父様が家では一番強い立場で、妻の意見も通らない、そんな家族関係。

 

所長は、お父様にどういう女性だったらOKしてくれるのか書面に書いてもらったら、と言っていました。

 

書き出す条件が、自分ではなく、父親があげるだなんて、おかしいですよね。


そんなことは所長もわかっているけれど、彼を慰める言葉がなかったのかもしれません。

 

 


その後、二人は、再び情報誌に載り、ネット検索では「交際中」マークが外され、活動を再開しました。

 

彼女は、この一件の後、写真を非公開にしてしまいました。
写真という大きなチェックポイントを伏せる、ということは、不利になります。

出せない容姿なのか?と勘繰る人がいるのです。


これでは、お見合いの申し込みは期待できません。


自分から申し込みをしても、相手からチェックされた際に写真が無ければ、なぜ?となってしまう、そういうシステムなのです。

 


彼が入会した時に、調理師専門学校を出させてくれた両親に恩返しをしたい、と動機を話していた彼が思い出され、今でも心が痛くなる思い出です。

 

今、幸せだといいのですが。

 

 

 

 

 

 

♪♪♪ 先入観の大罪
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今回ご紹介した、過去に婚活を頑張っていた人達は、みな他社の会員さんです。

この方々に共通するのは、みな普通の、一般常識のある社会人。

ただし、自分もしくは、自分の家族が、情報に振り回されてしまっていた、ということでしょう。

 

 


本来の自分ではなく「29歳の威力」に気づかなかった彼女。
もし、年齢をお互いに知らずに会っていたら…

 

 


鼻をすするクセの彼は、年収が標準的だったら、お見合いの数もそこそこで、一人一人の出会いを大切にし、言葉や態度が違っていたかもしれません。

 

その中に、親身に鼻の病気を心配してくれる人が現れたかも…とは考えすぎでしょうか。

もし、年収をお互いに知らずに会っていたら…

 

 


父親の意向で彼女と別れた彼は、結局、彼女より父親を優先し、彼女を守れなかった、ということになってしまいました。

もし、お相手の親の職業と最終学歴を知らずに会っていたら…

 

 

 


何の先入観もなく会っていたら、結果は違うものになっていたかもしれない、という、やりきれない気持ちが、ブラインドデートへの期待につながりました。

 

 

 

現在ランチデートTOKYOでは、ブラインドデート方式でご紹介しています。

 

それは、何の先入観も無く、会って話すデートの時間で、会話をしながら相手の外見や話し方、飲み方、食べ方、お店の人とのやり取りの仕方、自分に対する接し方等を見たり、ライフスタイルや仕事への考え方、家族との関係などを知ったりすることで、自分がその人のことを、「もっと知りたいと思うかどうか」を判断していただくためです。

 

エージェントが、メンバー全員を、一般常識のある社会人であるかどうかを、チェック済みです。


安心して、会って、話して、判断してきてください。

 

 


先入観に惑わされないでください。


事実を知るために、相手に向き合って、お話をしましょう。

 

親が何と言おうとも、判断に迷ったときは、自分の直観を信じてください。

 

考えすぎると、感覚は鈍ってしまうかもしれません。

 

「あっこの人」と感じる瞬間は、きっとありますよ。

 

 

 

 

 

♪♪♪ シングル限定交流食事会「ランチデート大作戦」開催に向けて
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東京商工会議所 中央支部 主催の婚活イベント「銀座ランチデート大作戦」として開催を重ねてきました、弊社が企画・運営するシングル対象の食事会。

 

そろそろ、自主開催を考えているのは、前回の記事でお知らせしたとおりです。

 


お勤め先が東京商工会議所に加入していても、いなくても、参加できるようにするためです。

 

もしかしたら、このメール「ランチデート☆MiniLetter」をお読みくださっているあなたは、スペック評価ってどうなんだろう、という気持ち、相手の情報を事前にたくさん知ることは、気に入るかどうかに、どれほど関係するのだろう、という気持ち、など、私が指摘してきたことについて、考えてくださったかもしれません。

 

もしそうだとしたら、嬉しいです。

 

 

「ランチデート☆MiniLetter」は不要ですから送らないでください、という連絡もあります。
連絡をせずに、受信拒否設定をしている方もいるかもしれません。

 

そうせずに、懲りずにお付き合いくださり、時々気づきを感じてくださったとしたら、私とどこか感性が似ているのかもしれません。

 

そういう人達だけが、お読みくださっている、としたら、読者の皆さん同士はフィーリングが合う!…といいですね。

 

 

そんな期待をして、シングル対象の食事会「ランチデート☆大作戦」エントリースタートのお知らせは、いち早くこのMiniLetterでお知らせいたします。

 

 


現在、企画を組み立てています。

 

今回のお話で紹介した、自分のクセに気づいていない彼。
似たようなことが、もしかしたらあなたにもあるかもしれません。

 

まだ企画段階ですが、食事会に付随して、参加者一人一人とエージェント・須合がお話しする時間を設けることを考えています。

過去に、食事会にふさわしくない服装や身だしなみで参加した方がいらしたことがありました。

 


事前にアドバイスできていれば、と悔しく思ったことがきっかけです。

「あなたの第一印象は…」
「今日のあなたの服装についてですが…」
「今日のふるまいの中で気になったことを言わせてください」

 

もしかしたら、余計なお世話かもしれません。
だとしたら、そのお話は忘れていただいても結構です。

 

少しでも、自分では気づかなかったけど、他人は自分のことをそのように見ることもあるんだ、という気づきにつなげていただければ、と思っています。

 

 

それが、今回だけでなく、その後の婚活にも、十分活かされると思います。

 

お楽しみに。

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